そう言えば・・・
昨日28日は、試験制度改正後、初めての会計士二次試験(短答式)だったらしく、昨年に比べて受験者数が増えていると何かで聞いた。最近の業界不信で受験生が減るかとも思ったが、そうでもないらしい。受験生の皆さんは今色んな意味で大変だと思うが、一年でも早く受験生活を終わらせて、会計士としてのスタートラインに立っていただきたいと思う。頑張れ!
昨日28日は、試験制度改正後、初めての会計士二次試験(短答式)だったらしく、昨年に比べて受験者数が増えていると何かで聞いた。最近の業界不信で受験生が減るかとも思ったが、そうでもないらしい。受験生の皆さんは今色んな意味で大変だと思うが、一年でも早く受験生活を終わらせて、会計士としてのスタートラインに立っていただきたいと思う。頑張れ!
最近、新聞紙面で監査法人という文字を見ないことがない。以前は年に一度、四大監査法人の業務収入が載るくらいしかなかったのに・・・。
それにしても、今回の某監査法人の2ヶ月業務停止は、あまりに社会的インパクトが大きい。当然、金融当局としてはそこまで想定しての処分だろうが、クライアントは正に”泣きっ面に蜂”だろう。通常の決算業務に加え、会社法に合わせた株主総会準備だけでも十分大変なのに、その上会計監査人の変更まで検討しなければならないとは。
処分の適否はさておき、いずれにしても会計士はそれだけ重大な社会的責任を負っているということ。でも、実際に現場で監査を行っている社員・スタッフの殆どは、その責任を十分認識し、信念を持って作業している(と私は思う)。確かに、不適切な行動・対応を行った会計士は厳格に処分すべきだが、それを理由に一斉に監査法人バッシングに奔るマスコミや会社はいかがなものかと思う。
今後、監査報酬も上がらないまま会計士の責任ばかりが重たくなるようでは、数年後に5万人どころか、そもそも会計士を目指す若者すらいなくなるのではないだろうか。
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うちの子供は今、小学校6年生で、すっかり私立中学を受験する気になっている。
地域によって多少の差はあるかもしれないが、最近はクラスの半分以上が中学を受験するという異常な事態らしい。私も実は母親に中学受験を強要されていたが、私の頃は未だ中学受験をする子供は少なく、いわゆる進学校受験しかしなかった時代だ。しかし、今は公立中学・高校の教育環境や大学進学率が悪いという理由から、進学校であるか否かを問わず中高一貫私立を志望する家庭が増えている。
その事自体を根底から否定するつもりはないが、仮に志望中学に合格できたとしても、そのために子供が払う代償はあまりに大きい気がする。友達と近くの公園・広場で日が暮れるまで走り回ったり、悪いことをして親や近所の人達に怒られたり・・・。つまらないことだが、小学生の頃にしか経験できないことが沢山あると思う。そういう経験をしないまま大人になった子供達は一体どうなるのだろうか。
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先週の日曜日、劇団四季の「Cats」を家族で見てきました。劇団四季を見るのははこれで二回目ですが、個人的には一回目に見た「ライオンキング」の方が良かったかな。ストーリーが分かり易くて。でも、やはり歌は迫力があって上手いですね。素人のカラオケと違って鳥肌が立ちますよ。当たり前か。
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何を思ったか、自分でブログを書き始めることにしました。
別にこれといって何か発信したいことがあるわけではない
ですのですが、ふと思い立って作っちゃいました。
さて、これから何を書くことになるのか、楽しみです。
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